ソウルメイトに一言

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結婚相手や恋人と言うより、運命の人とかソウルメイトと言うと、なんか不思議な感じを受けますよね。
そんなことを思うのは、私だけでしょうか?
願い
その時やっぱり、こういう人と言うの思い描きますよね。
かっこいいとか、経済的に裕福とか、優しいとか、守ってくれるとか。
人それぞれどこにポイントを置くかで、変わってきます。

その時、良くやりがちなのが、対外的にどうなの?と思って描いてしまう事。
良く聞くのが普通の恋愛、普通の家族を持ちたい。
普通って、誰に対してでしょう?

また、自身の普通が実は、他から見たら驚きなところであったり。
すごくあいまいなのが普通。

普通でないソウルメイトなら、普通をやめましょう。
ハート
ここで、求めることを相手にして、相手が求めてくることを書かなかったりしますよね。
「なぜ、私の理想のソウルメイトなのに、相手からの要求を受け入れなくてはいけないの?」ってね。

面白い事に、相手もまた同じように要求をする存在だという事を忘れて。

でも、やっぱり、そこで葛藤が生まれるわけです。
私の理想は、こうって。

そんな時、このフレーズは使えるなって思いました。
「子供やパートナーからどのように記憶に残してもらいたい?」

NHKのきわめ人で、育児が大変で家事に悩む妻と仕事が忙しすぎて家事に参加できない夫を解決した。
きわめ人が夫婦の未来を考えさせるときに使った。フレーズ。

どう思ってもらうか?でなく、どうのように記憶に残してもらいたい?

すると、思い出してもらった時どう記憶に残るか?考えるようになる。
その時、悪く思われるより、良く思われたいと思い。
そして、変わるまでの時間があるわけです。
その人によって、違いがあるにしても。

シータヒーリングでは、ソウルメイトについても行います。
良かったら是非!
リクエスト承ってます。