ユリゲラー超能力認めたCIA?遠隔透視?誰でも備わっている能力?

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CIAの機密文書でユリゲラーの超能力を認めた文章をオンライン上で公開。
遠隔透視(リモートビューイング)の実験などをしたことをニュースでも報じていました。

遠く離れた目視では観ることが出来ないモノを観ることが出来ないと、
思っている人もいるかもしれませんね。

私もユリゲラーの超能力は、
“うそ”と周りの人が言っていたのを覚えています。

自分は、ユリゲラーがスプーン曲げをしていた時は知りませんが、
ミスターマリックのスプーンを曲げをTVで観て、
実際、固いスプーンが簡単に曲がったので、
超能力ってあるんじゃないの?
と思っていた方の人間でしたけど(^_^;)


でも、CIAの機密文章で書かれているとやっぱり超能力ってあるんじゃない?と、
改めて思ってしまいます。


ニュースで主に報じていたのは、超能力と呼ばれる分野の遠隔透視(リモートビューイング)。
隔離された部屋から遠くにいる人が描いた絵を、描く。
ぶどうとか、凧とか、その通りに描いていたので、驚きでした。

アメリカでこの実験をしたのは、
冷戦時ロシア(ソ連)が超能力の研究を始めたことがきっかけとされています。
CIAが機密文章にするくらいですから、
本当に大真面目に取り組んだんだろうなって思います。

ニュースの最後で、ユリゲラーが超能力は、
誰でも備わっている能力で、開花させたか開花してないかだけ
と言っていました。


これを聞いたとき確かにと思ってしまいました。
というのも、私もシータヒーリングのインストラクター向けにのワークショップを開いたとき、
遠隔透視(リモートビューイング)の練習の方法も行いました。


シータヒーリングの基礎セミナーでは、
遠隔透視(リモートビューイング)の練習をします。
基礎セミナーでは、受講された方の持ち物をわからないように一か所に置いて、
その中から自分のもの以外の物を手に取って、
どんなところにあったかなど、
見えてくるイメージを伝える練習をします。


 ▽遊び感覚で行う、遠隔透視(リモートビューイング)▽  
参加者は、3人
一人は、東海地方。
残りは、横浜の同じ場所(カフェ)。

行った内容は、スカイプを使って、東海地方にいる方と横浜のと会話をしながら、
相手が握ったものを当てるというものでした。
もちろん、相手に何を掴んだか見せず、それを当てる。

東海地方があるものを手にして、「これはなんでしょ?」と質問をされたので、
目を閉じてシータ波になって、その方が握ったものを観る。

すると、筒状の物、そして、先端がゴムでできたもの、色は黒?が観えたので、
そのまま伝えた。

すると東海地方の人が握っていたのは、シャチハタの印鑑でした。


このような練習をスカイプを使って、
練習をシータヒーリングインストラクターに行ったりしました。

なので、ユリゲラーが超能力は、
誰でも備わっている能力で、開花させたか開花してないかだけ 
と言う言葉に納得がいったわけです。
>>過去に行ったシータヒーリングインストラクター向けイベントはこちら!